愛国・愛郷の精神を尊び、日出処の民としてこの国を憂い活動します。

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第二次世界大戦後、GHQの統制下に置かれてから、我が国の歴史観はとりわけ、特亜によって植えつけられた自虐的歴史観がはびこってきました。
本日、産経新聞の地方ニュースにこのような記事が掲載されました。

◇歴史問題、自由は論議を 石川論説委員「正論講演会」
 本紙の石川水穂論説委員が産経読者らに直接語りかける「石川水穂 正論講演会」が11日、松本市大手の四柱神社で開かれた。「GHQ(連合軍総司令部)の占領政策に見る靖国・歴史問題」をテーマに講演した石川論説委員は、歴史問題について議論するとき、外国からの圧力に屈することなく自由に発言できる環境を整備することが重要だ、と訴えた。
 石川論説委員はまず、昭和20年12月にGHQが新聞全社に掲載を命じた「太平洋戦争史」について言及。多くの犠牲者を出した広島や長崎への原爆投下を肯定する一方で、いわゆる南京大虐殺について記載した事例を挙げ、「終戦直後の日本は、GHQが示したこの戦争史によって歴史観を縛られてきた」と指摘した。
 さらに現代においても、靖国問題をはじめとする日本の歴史問題について、「内政干渉する中国や韓国政府の動向に縛られている風潮が残っている」と述べた。
 その上で石川論説委員は、日本人自身が正しい歴史観をつくり上げるためには、「外部の圧力に屈することなく自由に言論する環境を整備することが重要だ」と強調するとともに、中国政府の批判を受けながらも靖国神社を参拝した小泉純一郎前首相や、非核三原則を踏まえた核保有議論の必要性について訴えた中川昭一自民党政調会長を評価し、「まだまだ不自由だが、日本の言論は少しずつ自由なものになる。いい方向に向かっていると確信している」と話した。
 約2時間にわたって行われた講演には、約150人の産経読者らが参加。講演内容をメモに取りながら熱心に聞いていた松本市入山辺の主婦(69)は「これからは中国や韓国の意見を気にすることなく、自由に日本の歴史問題について考えたいと思う」と話していた。
ソース:産経新聞(11/12 08:52)
http://www.sankei.co.jp/local/nagano/061112/ngn002.htm


長野県といえば色々と物議をかもし出す県としてみておりましたが、かの地においてこのような動きがあったことに大いに歓迎したいというのが率直な気持ちです。

今後このような捏造され歪曲された我が国の自虐的歴史観を正し、これらの史観によって我が国の崩壊を望む勢力、売国勢力を草の根から根絶できるよう願ってやみません。

これらの運動が、我が国の将来にとって謝った方向へ行くことなく、大きなうねりとなって実を結ぶことを期待します。

↓↓誤った捏造歴史観をぶっとばせ!と賛同される方はクリックを。
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私は、理想を言えば、在日が一般の外国人と同様になり反日活動を行なわず共生の道を歩むべきだと思っていたのですが、総連が存在する限り不可能だと断定します。日韓の真の友好は在日が鍵を握ると考えた事もあったのですがね。甘かった。朝鮮新報より以下引用わが朝鮮に対す
2006/11/12(日) 20:31:03 | イプサム
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